自作電子回路

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(1)フォトダイオードによる光検出(部品ページも参照)

1-1 フォトダイオードの読み出し回路
1-1-1 基礎編
1-1-2 電流電圧変換回路のノイズ特性
1-1-3 実際の回路1:PDヘッドアンプ
1-1-4 実際の回路2:チタンサファイア・レーザーパルスの検出
1-1-5 実際の回路3:単一電源・簡易型、光パワーメーター

1-2 ナノ秒光パルスからのTTLパルス発生

1-3 光パルス・エネルギー(Jour / pulse)の測定

1-4 4分割フォトダイオード

1-5 PSD

(2)微弱電流測定

2-1 高速微弱電流パルス用、ヘッドアンプ

(3)電源

3-1 一般的事項や簡単な自作電源の例
3-2 ローノイズ電源

(4)パワー制御

4-1 直流結合パワーアンプ(パワーオペアンプ)
4-2 電圧や電流のスイッチング
4-3 パワーLEDの定電流制御
4-4 レーザーダイオードコントローラー
4-5 温度コントローラー(デジタル型(PWM方式&PID制御)を追加しました)
4-6 リレーの制御

(5)実験装置(4章も参照)

5-1 アナログ型パルスジェネレーター (TTLによる簡易型)
5-2 光リンクによるGNDの分離
5-3 MCT用アンプとロックイン回路
5-4 格安、光チョッパー

(6)AVRマイコンを利用した測定器(括弧内は使用したAVR等。)
(BASCOMでプログラムした時におかしな現象が出た際は、次章(7)の7.0節を参照すると解決する場合もある。)

6-1 概要、使用したICなど
6-2 感光基板によるプリント基板の作成
6-3 表面実装部品とIC
6-4 汎用測定用基板(ZigBee = XBee 付き) (Mega128)
6-5 カウンター (Mega168)
6-6 信号発生器 (DDS + Mega168)
6-7-1 高機能パルスジェネレーター (CPLD + Mega128, 機能=Pulse generator+パターン発生+Delay generator)
6-7-2 簡単に作れるデジタル型パルスジェネレーター。(Mega168のみの方式、およびCPLDとの合同型)
6-8 汎用モータードライバー (Mega128)
6-9 光パワーメーター(Mega168)
6-10 2ヘッド型・実用型・光パワーメータ:分光感度補正付き(Mega168)
6-11 コイルドライバー(任意信号発生器付き)(Mega168, 128)
6-12 低消費電力・データーロガー(Mega168PA, Tiny45V, XBee)
6-13 3軸加速度ロガー(M1284, micro-SD-Card)
6-14 クロック・タイマー(AVR Megaの低消費電流化の例)
6-15 ロジックアナライザー(DE0-nano + Mega1284)

(7)BASCOM-AVR プログラム集、マイコンで役に立つ回路集、および補足情報(7-0節が重要)

7-0 BASCOMやAVRの「くせ」(マニュアルやネットに載っていない問題点や補足情報など)
7-1 メインルーチンの例:ロータリーエンコーダー、インタラプト、USBインターフェースの扱い
7-2 XBeeインターフェース
7-3 SPI インターフェース
7-4 EEPROMによるパラメーター保存
7-5 桁数の大きな数の表示
7-6 パルスモーター制御
7-7 AVRのADCに対するレベルシフター(負電圧をマイコンでA/Dするには)
7-8 プッシュスイッチの扱い
7-9 定電流回路の制御(5Vのみで動く構成)
7-10 4本しか信号線を使用しない256k SPI SRAMの増設
7-11 AVRが自身に与えられた電源電圧の低下を知ることができる回路(超低消費電流型)
7-12 XRAMに関するコンパイラーエラー(バグ)

(8)あると便利な簡単な回路

8-1 電池ボックスによる簡易電源
8-2 簡易型、光波形モニター

(9)遊びの回路

9-1 使用済み電池の再利用 (Energy harvesting from used-batteries)
9-2 玄関スイッチ(帰宅時に人間を感知して玄関のスイッチの場所を自動照明)

(10)学生実験に使えるかもしれない回路

10-1 このページにある回路群の学生実験への応用
10-2 自動制御の学習

 

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