Last updated on Dec. 17th, 2011.

電磁気学は、10-14 m(10 fm−原子核半径)から1026 m(100億光年−「宇宙の果て」)まで、 40ケタに渡る空間スケールにおいて、物質と電磁場間の相互作用を記述する学問体系である。

当研究グループにおいては、さまざまな空間スケールにおいて電磁気学の応用を探索するという観点から、半導体太陽電池・パワーエレクトロニクスデバイスの研究と圧電素子による高速・高エネルギー粒子測定技術の研究を進めている。

  1. 半導体太陽電池・パワーエレクトロニクスデバイス
  2. 圧電素子を用いた粒子測定技術
  3. 工学研究科・工学部